![]() 友情 Friendship 〜秋桜のバラード〜 |
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| 公演詳細 |
平成16年9月21日(火)〜23日(木)(午前の部 11時開演 / 午後の部 4時開演)に国際文化理容美容専門学校国分寺校 3Fホールに於いて、友情 Friendship〜秋桜のバラード〜が公演されます。主催:TBS・「愛のチャリティー劇場」実行委員会 推薦:骨髄移植推進財団 、厚生労働省/ 後援:文化庁 かつら提供:アートネイチャー 協賛:学校法人 国際文化学園、株式会社東ハト、マルックス(株)、第一衣料、秋櫻舎、(株)東洋コンツェルン チケット料金大人=4,500円 / 高校生以下=1,800円(学生証提示)。ご観覧お待ち申し上げております。 |
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| 友情公演 |
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愛のチャリティー劇場
全米を感動させたニュースから始まった 友情 Friendship 〜秋桜のバラード〜 原案/和泉聖治 脚本/布勢博一 演出/田中林輔 あなたに友達はいますか? あなたは友達に何をしてあげられますか? 命を守れ! |
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| 開催日・開催場所 |
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2004年
開催時間は場所によって異なります 開場は開演の30分前です。 9月13日(月)〜15日(水) アートスフィア(天王洲アイル) 9月16日(木)〜19日(日) 横浜にぎわい座 後援:(財)横浜市芸術文化振興財団 9月21日(火)〜23日(木) 国際文化理容美容専門学校国分寺校3Fホール 10月12日(火)〜13日(水) 赤坂区民ホール 特別共済:(財)港区スポーツふれあい文化健康財団 |
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| 国際文化学園での開催日時 |
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平成16年9月21日(火)・22日(水)・23日(木)
各日2回公演 午前の部 11時開演 / 午後の部 4時開演 開場は開演の30分前です。 |
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| 国際文化学園での開催場所 |
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| チケット料金 (全席自由・税込) |
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大人=4,500円/高校生以下=1,800円(学生証提示)
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| チケット取扱い |
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| お問い合わせ・チケット申込み |
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「愛のチャリティー劇場」実行委員会
受付時間 月〜金 10:00〜18:00 TEL 03-5427-1822/03-5427-1887 FAX 03-5427-1884 |
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| 日本骨髄バンク |
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| 出演 | |
| 野本信吾/川野 太郎 島崎悦子/山本みどり 島崎 保/水澤 心吾 森山勝江/大和なでしこ 森山正一/ドン貫太郎 |
三村礼子/鮎川まゆ子 佐々木万理/藤本 京子 大場大輔/池田 哲 川井光雄/丹古母 鬼馬二 |
| クラスメート/高橋あゆみ・小澤 遊・岡澤めぐみ・豊島武人・鈴木和歌奈・松永九郎・藤原真琴・横堀亮太・岡田剛義・岩田麻衣子・小西豊徳・小島百合・本多亮太・橋本美紀・矢橋秀浩・山田奈津美 |
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岡野医師
本公演の社会的使命に御共感いただき、 岡野医師役にて友情出演していただいております。 9月15日・16日・17日(昼)・18日(昼)・10月12日 中田 博久 9月17日(夜)・18日(夜) 原田ヒロシ 9月13日・14日・19日・21日〜23日・10月13日 夏 夕介 |
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| あらすじ |
| 白血病治療のため北海道から転校して来た島崎あゆみのクラスには、周囲から孤立している森山信一がいた。クリスマス前のある日、ホームルームが行われていた教室で、あゆみと口論になった信一は、脅かすつもりであゆみにナイフを向けた。あゆみはひるむ事無く言った。「どうせ私はあと一年か二年で死ぬんだから!」その言葉を聞いて動揺する信一とクラスメート達。 抗ガン剤の副作用で頭髪がすべて抜け落ちてしまったあゆみは、学校を休んで入院する事になった。クラスメートがあゆみのお見舞いに来た日、一人遅れてきた信一は頭髪が抜け落ちたあゆみの姿を見てがく然とする。 担任の野本とクラスメート達はあゆみを励まそうと、三浦三崎への旅行を計画する。参加はしたものの、あゆみは髪の毛のない頭が気になり、うちとける事が出来ない。そんなあゆみを見た信一はクラスメート達を集め、あゆみを置いてどこかへ出掛けて行ってしまう。 それを知り、クラスの絆の無さに怒りをあらわにする野本。だが、戻って来たクラスメート達を見てあゆみも野本も言葉を失う。女の子も男の子も、全員がツルツル頭になっていたのだ。「これでみんな同じだよ」 あゆみの髪の毛が生えるまで坊主頭でいるというクラスメート達との本当の“友情”がここに生まれた。その夜、信一と二人っきりになったあゆみは、14歳の淡い恋を語る。そして流れ星に願いをかけるのだった。 “生きたい”と……。その願いもむなしく、再びコスモスが咲く頃にあゆみは死を迎える。何ものにも代え難い“友情”を胸に抱き「みんな、ありがとう」とつぶやいて…。 |
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| 私も応援しています |
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ホセ・カレーラス 1946年12月5日スペインのバルセロナに生まれたホセ・カレーラスは、バルセロナ音楽院に学び、1970年にプロとしてのスター卜をきりました。その後、ミラノ・スカラ座、メトロポリタン歌劇場、ウィーン国立歌劇場など世界の檜舞台で華々しい活躍を続け、世界3大テノールのひとりとして知られるようになりました。1988年には、骨髄移植により白血病を克服、奇跡のカムバックを果たしました。同年、自ら「ホセ・カレーラス国際白血病財団」を設立。勇気と感動を与え続けるコンサート活動はもちろん、財団の会長としても積極的な活動を続けています。 |
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| スタッフ | |
| 演出補・・・・吉村ゆう 美術・照明・・有馬裕人 美術・・・・・保坂禎英 音楽・・・・・津島利章 効果・・・・・佐藤日出夫 振付・・・・・竹下江里子 所作指導・・・若林 禄寿 ボイストレーナ・辻 界存 照明補・・・・宮崎 勉 |
舞台監督・・・相原一夫 舞台監督・・・安永和彦 衣装・・・・・近藤重男 医事監修・・・野中泰延 「友情」題字・筒井寛秀 制作・・・・・浜辺香澄 制作事務・・・松田洋明 文芸部・・・・小西偉雄 ゼネラルプロデューサー中崎吉廣 制作著作・・・劇団絵生(えき) |
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